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同級生飲み→同業者飲み

今週から担当してる舞台が始まった。今日は準備だけにしてゲネプロ観ずにそのまま帰れることになった。わーいわーい!

ちょうど地元の同級生から連絡があり、今週飲もうと誘われていたので連絡する。池袋の同級生が出してるお店で飲む予定が、21時まで貸切とか言われてみんなで「待つ必要なし!」と渋谷集合となる。で、単純に飲み会だと思って行ったら、なんか雰囲気が違うんだよなー。やたらにヨイショしてくるしテンション高いしオカシイなと思っていたら、何のことはない営業であった…うーむ。こういうことに私鈍いのかな?全然気付かなかった…。で、この場の雰囲気を変えるべく、前日にエルマロのライブに誘われてた同級生Uを呼びだし、みんなで思い出を語る作戦に出てみました。これはこれで楽しかった。

で、ここで驚愕のお好み焼きネタを聞く。地元のお好み焼きはいつも半分に折った状態で出てきてて、それはお持ち帰り用だったり、鉄板に乗せる用だったりして普通だと思っていたのね。そしたら地元のみの焼き方だったという…。えぇー!!!で、広島焼きの方は持ち帰りだとしても丸くて違和感がなかったのかというと観光客向けだと思っていたからなのだった。周りの友人は「それはひねくれた解釈だよー」と言われたがそうか?あと、友達の奥さんと同じキャンドル教室だと判明した。世間は狭いなぁー。帰りに友人に「ここで仕事の話することになるなんて学生の頃、想像できたか?」と言われた。出来るわけないじゃん!(笑)

友人の奥さんや子供の話を聞きながら、出会いのタイミングって大事なんだと実感するのでした。なんか確実に逃してる気がするもんなー。そして私は自分が気付かないほどに、昔の記憶を忘れている。元彼の話が出たけど「そうだっけ?」とか言ってるし…、一緒にした仕事の話も「あー、あったね」ってな具合だ。我ながら「おもいでフォルダ」のキャパの無さに呆れた。
日々のできごと ]
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